副業の収入が増えてきた方、フリーランスとして独立した方、開業届を出したばかりの方へ。確定申告が必要かどうかの確認から、青色申告、経費、インボイスまでお手伝いします。クラウド会計とチャットを使って、記帳の手間をできるだけ小さくします。オンラインで全国からご相談いただけます。
こんなときにご相談ください
- 副業の収入があり、確定申告が必要か分からない
- 開業届や青色申告の届出をこれから出したい
- 何が経費になるのか迷う
- インボイスに登録すべきか迷っている
- 毎年の確定申告を任せたい
副業の方:確定申告が必要かどうかの目安
年末調整を受けている会社員の方は、給与以外の所得(収入から経費を引いた額)が年20万円以下なら、所得税の確定申告は原則として不要です。ただし、住民税の申告は別に必要です。医療費控除などで確定申告をする場合は、20万円以下の所得も含めて申告します。
くわしくはコラム「副業の収入、いくらから確定申告が必要?」でご紹介しています。
当事務所がお手伝いすること
- 開業届・青色申告の承認申請などの届出
- freee・マネーフォワードなどのクラウド会計を使った記帳の進め方づくり
- チャットでのご質問(顧問契約の方は回数の制限なし)
- 帳簿の入力を任せる記帳代行
- 確定申告書の作成と提出
経費の考え方は「フリーランスの経費、どこまでOK?」にまとめています。
確定申告だけのご依頼
顧問契約がなくても、確定申告だけのご依頼をお受けしています。領収書がたまったまま、という状態からでもご相談ください。
2月15日以降に資料がそろうご依頼は、料金が加算されます。時期や帳簿の状態によってはお引き受けできない場合もありますので、お早めにご連絡ください。
ご相談からの流れ
- 初回相談(60分まで無料):来所またはオンラインで、今の状況とお困りごとを伺います
- お見積り:必要なサポートと料金をお見積書でご提示します
- ご契約:顧問契約か、確定申告だけのご依頼かをお選びいただきます
- スタート:資料の出し方や記帳の進め方を決めて始めます
